2011年12月12日

キャッシング 金利

キャッシング 金利

キャッシングの金利は下限金利上限金利の2つで表記されております。

kinri.png

↑のような表記です。利息は借り入れ残金にかかってきます。50万円を借り入れたら50万円に対する利息がかかります。返済を続けて行って、40万円に減れば、40万円に対しての利息がかかります。といったように元金を減らしていくと、利息が上限金利から下限金利へ近づいていく、と思っておいてください。

フリーキャッシングで私が実際に申し込んだところの金利を例にあげて、ご説明させていただきましょう。

大手銀行系&消費者金融系キャッシング業者一覧

↑のサイトは、私が実際に使用したサイトで、ここからキャッシング業者を選んで申し込みました。

利息の計算
利息は利用日数分だけ返済する日数計算方式なので、給料日前などの数日間の利用なら無駄がなくて、断然お得です。下記が日数計算式の方程式です。

利息利用金額 × 借入利率 ÷ 365日 × 利用日数

私の申し込んだ業者の実質年率が6.3%〜17.8%でしたので、これを例にとって考えてみましょう。
例えば、10万円の金額を借入利率17.8%で、30日間利用した場合はいくらの利息になるのか?

1,463円100,000円 × 17.8% ÷ 365日 × 30日

と、このような計算になります。約ひと月で、かかっても大体これくらいです。大体借り入れの当日はカウントしません。1円未満は切り捨てです。利用金額も利用限度額以内なら1万円からでも利用できます。

私は、金利が低くて無利息期間がある業者に申込みました。

大手プロミスです。

30日間という長い無利息期間に加えて、通常の金利も低かったので申し込みました。
上記の例にあげた、6.3%〜17.8%という金利は、プロミスの金利です。無利息期間が終わった後も、金利が低いのでこれは満足度が高いのでは。

プロミスへの申し込み詳細ページはコチラ

私自信はプロミスに申込みましたが、他にももっと金利の低い業者などがあります。自分に合った業者を探してみましょう。少しでも参考になれば幸いです。
posted by キャッシング口コミさん at 18:00| Comment(0) | キャッシング 金利 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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